オンライン申請でラクラク手続き!
よく検索されるキーワード
キーワード検索はこちら
表示言語を選択
審査日 令和8年6月15日
【主な質疑】
Q 多目的広場はイベント等で借りられるのか。
A 使用料は条例に基づき、1㎡当たり日額100円を上限として貸し出す。指定管理者に貸し出しの申請手続き等は行ってもらう。
【委員会としての採決】
全員一致で可決すべきものと決定
【主な補正内容】
(継続費)
・町民広場内既存施設解体事業費の確定による令和8年度の額の減
(地方債)
・町民広場内既存施設解体事業債の減額
・橋梁修繕事業債の減額
・都市再生整備計画事業債の減額
(歳入)
・土木費国庫補助金(道路メンテナンス事業補助金、社会資本整備総合交付金)の減額
・農林水産業費県補助金(農地利用効率化等支援交付金)の増額
・一般寄付金の増額
・財政調整基金繰入金の増額
・雑入(自治総合センターコミュニティ助成金)の減額
・土木債(橋梁修繕事業債、都市再生整備計画事業債)の減額
(歳出)
・4月の人事異動に伴う職員給与費の増減
・財産管理費(町有財産管理費)の、旧東小学校跡地測量等業務及び花岡地区集落センター解体工事実施設計業務に伴う追加
・財政調整基金費(松谷正光ドリーム基金)の追加
・自治振興費(自治総合センターコミュニティ助成事業費)の減額
・新庁舎整備事業費(町民広場内既存施設解体事業費)の事業費確定による減額
・農業振興対策費(農地利用効率化等支援事業費)の増額
・農地費(土地改良施設改修整備事業費、防災重点農業用ため池緊急整備事業費)の増額
・観光費(道の駅たかねざわ元気あっぷむら運営費)の増額
【主な質疑】
(総務課)
Q 町有財産管理費の委託料の内訳は。
A 旧東小学校跡地利用測量等業務、その土地の不動産鑑定業務、花岡地区集落センター解体工事実施設計業務を予定している。
Q 花岡地区集落センターの新設の考えはあるか。
A これまで使用していた5地区それぞれが持っている公民館で足りるため、新設する予定はない。
(企画課)
Q 被災者生活再建支援システム導入事業の財源が国補助金から地方債に変わったが、それによる事業内容の変更はあるのか。
A 事業内容は変わらない。
(農政課)
Q 農地利用効率化等支援事業の補助採択の要件は。
A ポイント制で採択が決まり、地域の担い手であること、地域計画に位置付けられていること、規模拡大を進めること、などがポイントに加えられる。
(商工観光課)
Q 道の駅たかねざわ元気あっぷむら運営費での空調設備更新を当初予算に計上しなかった理由は。
A 故障が部分的だったので稼働可能なものだけで対応できていたが、故障個所が増えて対応しきれなくなったため補正予算となった。
(新庁舎整備課)
Q 解体は全て終わったということか。
A 安全上残さなければならない部分はあったが、基本的には終了した。
【委員会としての採決】
全員一致で可決すべきものと決定
【主な補正内容】
(収益的支出)
・4月の人事異動に伴う職員給与費の減額
【質疑】
なし
【委員会としての採決】
全員一致で可決すべきものと決定
【主な補正内容】
(収益的支出)
・4月の人事異動に伴う職員給与費の減額
【質疑】
なし
【委員会としての採決】
全員一致で可決すべきものと決定
お知らせ
© Takanezawa Town. All rights reserved.