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高根沢町の子宮がん検診は、令和7年度から細胞診検査にHPV(※)検査を加えたより精度の高い併用検診を行っております。
(※ヒトパピローマウイルスという子宮頸がんの原因となるウイルスのこと)
このことにより、結果によって受診間隔が異なります。受診間隔を守って定期的に受けることが大切です。
細胞診・HPV検査ともに「異常なし」の場合は3年間は子宮頸がんになるリスクが低いため次回は3年後が対象となります。
HPV検査で陽性、または細胞診でASC-US(軽度扁平上皮内病変の疑い)が見られた場合は1年後検診となります。
要精密検査になった場合は、速やかに医療機関を受診し、次回の検診については主治医の指示のもと受診してください。
・20歳以上で、令和7年度に町の子宮がん検診(集団・個別)を受診されていない方。
・令和7年度に町の子宮がん検診(集団・個別)を受診された結果「精密検査不要(1年度検診)」だった方。
(※精密検査不要(1年後検診)だった方は、経過を確認する必要があるため、令和7年度と同じ検診機関でご受診ください。)
令和7年度の検診結果が「異常なし」の場合は、町の子宮がん検診を受診できるのは令和10年度になります。
細胞診・HPV検査で異常なしの場合は3年間は子宮頸がんにかかるリスクは低いといわれていますが、ごく稀にがんがみつかることがあります。出血など気になる症状がある場合はお早目に婦人科受診をお勧めします。
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