オンライン申請でラクラク手続き!
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JR烏山線の利用向上および栃木県立高根沢高等学校への入学者の確保を図るため、JR烏山線を利用して小中高等学校・大学等に通学する学生又はその保護者に対し、通学定期券購入費のうちJR烏山線の運行区間に係る費用の一部を補助しています。
※ 申請にあたっては、必ず上記の交付要綱を確認してください。
(1)町内在住でJR烏山線を利用して学校等へ通学する学生
(2)町外在住でJR烏山線を利用して町内の学校等へ通学する学生
※学校等とは、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、大学(短期大学および大学院を含む。)、高等専門学校および同法第124条に規定する専修学校をいう。
※ 対象者となる学生が高校生以下の場合は、保護者が申請してください。
令和8年4月1日~令和9年3月31日
定期券購入費のうち、年間10,000円を上限として、JR烏山線区間(烏山駅~宝積寺駅間)の4分の1の額を補助(100円未満は切り捨て)
第1回:令和8年10月1日(木)~15日(木)
第2回:令和9年2月22日(月)~3月8日(月)
※下記のオンライン申請フォームまたはQRコードからアクセスし、必要事項を入力し送信してください。

●申請内容について疑義が生じた場合、町から電話またはメールで確認をする場合があります。連絡先でメールを選んだ方は、keiei★town.takanezawa.tochigi.jpからのメールが受信できるよう、設定をお願いします。(迷惑メール対策のため、メールアドレスの@を★に変えています。)
●連絡が取れない時には、補助金が交付できない場合があります。
※交付申請書兼請求書をダウンロード・印刷し、必要事項を記入して添付書類とともに申請してください。
(1) 交付申請書兼請求書(様式第1号)
(PDF:186KB)
(2) 購入した定期券の写し
(3) 申請者の身分証明書の写し
(4) 申請者名義の振込先金融機関の通帳の写し
(5) その他町長が必要と認める書類
●必要書類を申請書兼請求書の裏面へ貼り付けないでください。
●申請書兼請求書への押印省略は可能ですが、記載事項に誤りがあった場合は、押印必須となります。なお、金額欄の訂正はできません。
●令和8年度において申請が2回目の場合は、「申請者の身分証明書の写し」「申請者名義の振込先金融機関の通帳の写し」の添付を省略することができます。ただし、振込先金融機関を変更する場合は、「申請者名義の振込先金融機関の通帳の写し」を添付してください。
●JR烏山線区間以外の区間が含まれる定期券の場合は、当該区間外の定期券相当額を除き補助対象経費を算出します。
●定期券の有効期間に補助金の対象年度以外の期間又は児童生徒が高等学校等に在籍しない期間が含まれる場合は、当該期間を除き補助対象経費を算出します。
●国、県その他の地方公共団体又は町の他の補助金等の交付対象は除きます。
●定期券の更新の際、古い定期券は回収され返却されませんので、必ず更新前の定期券の写し(写真可)を保管してください。
※古い定期券が回収され写しを提出できない場合
「継続購入した定期券(写し)」「古い定期券購入時の領収書(写し)」の2種類を添付してください。
<確認事項>
⑴「継続購入した定期券」と「領収書」の金額が一致するか。(購入期間1,3,6か月によって金額が変わるため、必ず一致するわけではありません。その場合は、利用区間を基に判断します。)
⑵継続購入した定期券に「継続」の記載があるか。
⑶領収書の日付が、継続購入した定期券の初日から概ね1か月から6か月前か。
お知らせ
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