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ホーム > くらしの情報 > 健康・福祉 > 健康 > 熱中症を予防しましょう

熱中症を予防しましょう

暮らしの工夫で熱中症は防げます。

熱中症予防で心がけること

涼しい服装をしましょう

水分を少量ずつこまめに取りましょう。

エアコンや扇風機などを使用し上手に温度調整しましょう。

日頃から体力づくりを心がけましょう。

65歳以上に多い熱中症

高齢になるほど熱中症になりやすい理由

脱水のサインが出たら要注意。積極的に水分補給を。

熱中症の症状

軽い症状

めまいや立ちくらみ、筋肉のけいれん、元気がない、汗がどんどん出てくるなどの症状は軽い症状です。急いで経口補水液や2~3倍に薄めたスポーツ飲料などの水分を取りましょう。

やや重い症状

だるい、頭痛、吐き気などが出た場合は、熱中症が進行しています。早急に応急手当をしてください。

応急手当の仕方

重い症状

言動がおかしい、意識がもうろうとしている、手足が動かない、体温が高いなどは重い症状です。緊急事態ですので応急手当をすると同時に救急車(119番)を呼んでください。

環境省熱中症予防情報サイトこのリンクは別ウィンドウで開きます

お問い合わせ先

高根沢町 保健センター
〒329-1225 栃木県塩谷郡高根沢町大字石末1825番地
TEL:028-675-4559 FAX:028-675-6999
Email:kenkou@town.takanezawa.tochigi.jp

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