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ホーム > 行政情報 > ぶろぐ課 2020(令和2年度)4〜6月

高根沢町ぶろぐ課 2020(令和2年度)4〜6月

  町職員からお知らせしたい事、町職員が発見した小さな出来事を、業務やプライベートに関係なくお伝えしていく架空の「課」です。 「高根沢町」や「町職員」を身近に感じてもらえたら・・・と思っています。
 最後のカッコ書きは、職員の名前(ニックネームか実名)です。

 

ラベンダー開花 2020年6月18日

こんにちは!ボク子育て支援センターれんげそうのマスコット、アカハライモリのヒロくんです!毎年この時期になると子育て支援センターれんげそうの庭(?)から優しいにおいがするんだ。
いつだれが植えたか分からないけど、少しずつ大きくなったラベンダーが咲きはじめたみたい。スタッフさんとお散歩に行ってラベンダーを見に行ったよ。センターでは摘み取ってドライフラワーにしてポプリにしたり、アロマワックスを作ったりしているよ。部屋の中はラベンダーのいい匂いで、きもちいいよ。(ヒロ)
 

献血へのご協力ありがとうございました 2020年6月17日

6月17日、町役場に献血車が来ました。
暑い中にもかかわらず、近年で最高人数(72名)のご協力を得られました。
みなさまの善意の血液は、輸血を必要とする方々に届けられます。

今般の新型コロナウイルス感染症拡大の影響で献血者が減少し、輸血用血液製剤の不足が危惧されています。
次回は、令和3年2月2日を予定しておりますので、ご協力をお願いいたします。

(ホセ)

NPO法人まちづくりちょっ蔵高根沢から手作りマスクが寄贈されました 2020年6月5日

教育長と中島さん

寄贈された手作りマスク

6月3日、ちょっ蔵広場の指定管理者、NPO法人まちづくりちょっ蔵高根沢様から、町内の小中学校の子どもたちにと、300枚の手作りマスクを寄贈いただきました。
来庁されたのは、以前町の地域おこし協力隊としてご活躍され、現在は「とちぎ未来大使」としてご活躍されている、中島伸雄さんです。
マスクの素材は、なんと、冬季にちょっ蔵広場に出現するイルミネーションで使用される不織布(ふしょくふと読むのですね)と同じ生地だそうです!
小中学校で子どもたちがマスクを忘れたり、汚してしまったりしたときに活用していただければとのことです。ありがたく使わせていただきます。

(学校教育課 高根沢太郎)

版画集が寄贈されました 2020年5月20日

栃木県版画協会の高倉浩三氏から町内小中学校、町図書館に栃木県版画協会20周年記念の版画集を寄贈していただきました。
高倉先生は、高根沢町版画会会員でもあり町の版画教室で講師をされています。
版画集に納められている作品群からは制作者の思いが伝わってきて版画の素晴らしさに触れることができました。
高倉先生の作品、「祈り」(滅天災地変)は中央に静かに祈る仏の姿があり、左右に4人の僧の姿が並んでいて、般若心経が空に刻印されています。現在のコロナ禍が一日でも早い終息を迎えることを願っている姿にもみえます。
素晴らしい版画集をぜひ図書館でご覧ください。

(ぼく)

野菜の苗を植えました! 2020年5月7日

にじいろ保育園の園庭にある「にじいろ農園」に年長組さんが野菜の苗を植えました。
今年は、ジャガイモ・パプリカ・トマト・ナス・オクラ・枝豆の6種類です。植える際に自分で好きな苗を選んでもらったところ、オクラの苦手な男の子が「僕、オクラを植える!」と選んだそうです。これから毎日水やりと草むしりをして、大切に育てていき、収穫した野菜は給食のおかずに加えていきます。子ども達は自分たちで育てた野菜を食べる日を楽しみにし、保育士はこれをきっかけに野菜嫌いを克服してもらいたいと楽しみにしています。(京)

チューリップ花盛り 2020年4月15日

町更生保護女性会では、青少年健全育成を目的として毎年秋に「チューリップ交流」を実施しています。
チューリップの花言葉は「正直な心」。
春を迎えてみなさんのお近くでも咲いているでしょうか。
今年は、更生保護女性会会員で農業委員も努めている石塚啓子さんが、道行く人の心の励ましになれば、との思いをこめて遊休農地にチューリップを植えました。
冬を越えて咲く花から元気をもらいました。

(ホゴちゃんサラちゃん)

農協女性会からマスクが寄贈されました 2020年4月14日

4月10日、JAしおのや女性会から、高根沢町内の小学校児童分に相当する、1,500枚のマスクを寄贈していただきました。
マスクはすべて手作りで、チェック柄のなかなかオシャレな仕様です。一日使っても、洗うことで再利用できます。
新型コロナウイルス感染症の影響によるマスク需要の爆発で、全国的にマスク不足が叫ばれる中、再利用できるマスクは大変貴重です。寄贈いただいたマスクは町内の各小学校に届けられ、その後児童一人一人に配られる予定です。

ちなみに、これらのマスクは、ご家庭にあるゴム、ヒモ、輪ゴムなどを両端に通して耳にかけて使うこともできます。
タイツを輪切り状にしたものも有効だとか。耳かけヒモが消耗したり切れてしまった場合にも、こうした工夫によって長持ちさせることができます。ただ、着け心地は人それぞれですので、何を使うかはお好みで。

(てゆ)

 

お問い合わせ先

高根沢町 企画課
〒329-1292 栃木県塩谷郡高根沢町大字石末2053番地
TEL:028-675-8102 FAX:028-675-2409
Email:kouhou@town.takanezawa.tochigi.jp

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